SearchIndexerDataContainer interface
インデックスが作成されるエンティティ (Azure SQL テーブルや CosmosDB コレクションなど) に関する情報を表します。
プロパティ
| name | インデックスが作成されるテーブルまたはビュー (Azure SQL データ ソースの場合)、コレクション (CosmosDB データ ソースの場合)、コンテナー (Azure BLOB および ADLS Gen 2 データ ソースの場合)、Azure テーブル (Azure テーブル データ ソースの場合)、またはレイクハウス (Onelake データソースの場合) の名前。 |
| query | このデータ コンテナーに適用されるクエリ。 CosmosDB の場合、データソース クエリではデータをフラット化してフィルター処理できます。 Azure BLOB と ADLS Gen 2 の場合、クエリはフォルダーでフィルター処理できます。 Azure テーブルの場合、クエリは行データでフィルター処理できます。 Onelake の場合、クエリはフォルダーまたはショートカットでフィルター処理できます。 Azure SQL データソースではサポートされていません。 |
プロパティの詳細
name
インデックスが作成されるテーブルまたはビュー (Azure SQL データ ソースの場合)、コレクション (CosmosDB データ ソースの場合)、コンテナー (Azure BLOB および ADLS Gen 2 データ ソースの場合)、Azure テーブル (Azure テーブル データ ソースの場合)、またはレイクハウス (Onelake データソースの場合) の名前。
name: string
プロパティ値
string
query
このデータ コンテナーに適用されるクエリ。 CosmosDB の場合、データソース クエリではデータをフラット化してフィルター処理できます。 Azure BLOB と ADLS Gen 2 の場合、クエリはフォルダーでフィルター処理できます。 Azure テーブルの場合、クエリは行データでフィルター処理できます。 Onelake の場合、クエリはフォルダーまたはショートカットでフィルター処理できます。 Azure SQL データソースではサポートされていません。
query?: string
プロパティ値
string