背景
Microsoft Engage Center のセルフヘルプ機能のリリースの一環として、ローカライズを導入できることを嬉しく思います。
新しい Microsoft Engage Center (Services Hub) プラットフォームでは、Ibiza フレームワークを採用して、プラットフォーム間で一貫したローカライズを提供します。 この取り組みの最初の大きなステップは、セルフヘルプ サポート機能のリリースです。強化されたセルフヘルプ フローの一環として、Ibiza がサポートする主要言語でローカライズされたコンテンツを表示できるようになりました。 Microsoft Engage Center 内で新しい機能を継続的にリリースしていく中で、各機能をプラットフォームに追加するたびに一貫したローカライズが保証されます。
設定に移動し、ドロップダウン メニューから言語と地域を選択し、手順に従って新しいサポート リクエストを開くと、強化されたセルフヘルプ サポート リクエスト作成プロセスをローカル言語 (サポートされている場合) で表示できます。
サポートされている言語
Microsoft Engage Center では、19 の言語で強化されたセルフヘルプ サポート リクエスト作成エクスペリエンスを提供しています。
- 中国語 (簡体字)
- 繁体中国語
- チェコ語
- オランダ語
- 英語
- フランス語
- ドイツ語
- ハンガリー語
- インドネシア語
- イタリア語
- 日本語
- 韓国語
- ポーランド語
- ポルトガル語 (ブラジル)
- ポルトガル語 (ポルトガル)
- ロシア語
- スペイン語
- スウェーデン語
- トルコ語
言語と地域の変更
Microsoft Engage Center にサインインし、ページの上部にある [設定] アイコンを選択します。
サイド メニューで [言語 + 地域] セクションを選択します。
ドロップダウン リストから目的の言語を選択します。
ドロップダウン リストから目的の地域設定を選択します。
[適用] というラベルの付いた青いボタンを選択して、変更を保存して適用します。
変更を適用するかどうかを確認するボックスが表示されたら、[OK] というラベルの青いボタンを選択します。
設定が正常に更新されると、サイトが再読み込みされ、Microsoft Engage Center のメインの [設定] ページに移動します。