拡張機能を記述するには、拡張機能ワークロードをインストールする必要があります。 技術的には必要なものはこれしかありませんが、この一連のドキュメントでは、 Extensibility Essentials と呼ばれるコミュニティ主導の拡張機能を利用しています。 Visual Studio の各バージョンには、独自のバージョンがあります: Extensibility Essentials 2019 または Extensibility Essentials 2022。
次のビデオでは、必要なツールについて説明します。
拡張機能ワークロードをインストールする
Visual Studio インストーラーを開くには、[ツール] を選択し、[ツールと機能の取得]を選択します。...次に、Visual Studio 拡張機能の開発ワークロードをインストールします。
Extensibility Essentials をインストールする
Extensibility Essentials をインストールするには、[拡張機能] を選択し、[拡張機能の管理] を選択し、拡張機能を検索します。
- Visual Studio 2019 の場合 は、Extensibility Essentials 2019 をインストールします。
- Visual Studio 2022 で Extensibility Essentials 2022 をインストールします。
これで、 最初の拡張機能の開発を開始する準備ができました。