次の手順に従って、Windows 365 Link デバイスにローカル タイム ゾーンを適用できます。
- Microsoft Intune管理センター>Devices>Configuration ([デバイスの管理] の下) >Create>New Policy にサインインします。
- [ プロファイルの作成] で、次のオプションを選択します。
- プラットフォーム: Windows 10以降
- プロファイルの種類: 設定カタログ
- [作成] を選択します。
- "Windows 365 Link タイム ゾーン検出" や便利な説明など、ポリシーの名前を入力します。
- [次へ] を選択します。
- [構成設定] ページで、[Add settings]\(設定の追加\) を選択します。
- [アクセスの場所] を検索し、[プライバシー] カテゴリを選択します。
- [ アプリのアクセス場所を許可する ] を選択し 、[設定] ピッカーを閉じます。
- [ Let Apps Access Location]\(アプリのアクセスの場所を許可する\) で、[ 強制許可>次へ] を選択します。
- [スコープ タグ] ページで、適用するスコープ タグを選択し、[次へ] を選択します。
- [割り当て] ページで、お好みの方法に従ってデバイスWindows 365 Linkターゲットにします。 たとえば、Windows 365 Link デバイス フィルターを使用して、Include フィルターを使用してすべてのデバイスを追加するを使用できます。 このフィルターは、すべてのWindows 365 Linkデバイスでポリシーを対象とします。
- [次へ] を選択します。
- [確認と作成] ページで、設定を確認します。
- [作成] を選択して、プロファイルを展開します。