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当事者

パーティーは、ポイント対マルチポイント接続の多くの葉の 1 つを表します。 発信呼び出しを行うとき、接続指向クライアントはパーティを指定できます。 これにより、クライアントが呼び出しの ルート として機能し、リモート パーティがリーフとして機能するマルチポイント呼び出しが行 われます。 その後、クライアントは、呼び出しに リーフ ノード として追加のリモート パーティを追加するように要求できます。

ポイント対マルチポイント通話にパーティーを追加する方法の詳細については、「マルチポイント通話 へのパーティーの追加」を参照してください。 ポイント対マルチポイント通話からパーティーを削除する方法については、「マルチポイント通話 からのパーティーの削除」を参照してください。