Net.exe を使用して、IPv6 プロトコルを停止および開始できます。 IPv6 を再起動すると、コンピューターが再起動したかのようにプロトコルが再初期化され、インターフェイス番号が変更される可能性があります。 Net.exe には多くのサブコマンドがあります。 次のコマンドは IPv6 に関連しています。
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net stop tcpip6を する
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IPv6 プロトコルを停止し、メモリからアンロードします。 IPv6 ソケットが開いている場合、このコマンドは失敗します。
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net start tcpip6
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IPv6 プロトコルが停止された場合に開始します。 %systemroot%\System32\Drivers ディレクトリに新しい Tcpip6.sys ドライバー ファイルが存在する場合は、そのドライバー ファイルが読み込まれます。