Error オブジェクトの読み取り専用 DatabaseTable プロパティは、エラーの原因となったデータベース内のテーブルの名前を返します。
このプロパティは読み取り専用です。
構文
propVal = Error.DatabaseTable
プロパティ値
解説
値がエラーの種類に当てはまらない場合、コレクションは空になります。 Error オブジェクトの Type プロパティを呼び出すことで、エラーの種類を判断できます。
C++
get_DatabaseTable 関数に関する記事を参照してください。
必要条件
| 要件 | 値 |
|---|---|
| バージョン |
Mergemod.dll 1.0 以降 |
| ヘッダー |
|
| [DLL] |
|