デバイスの種類のターゲティング オプションにアクセスするには、広告申込情報設定の [ターゲット] セクションを展開します。 既定では、広告申込情報は次の物理デバイスの種類を対象とします。これは、その広告申込情報に関連付けられているプロファイル オブジェクトのdevice_type_targetsと Device Analytics Reporting の [デバイスの種類] ディメンションに対応します。
デスクトップ
- は、プロファイル api サービスの
pcに対応します - は、デバイス分析レポートの
desktops and laptopsに対応します
- は、プロファイル api サービスの
錠剤
- は、プロファイル api サービスの
tabletに対応します - は、デバイス分析レポートの
tabletsに対応します
- は、プロファイル api サービスの
モバイル
- は、プロファイル api サービスの
phoneに対応します - は、デバイス分析レポートの
mobile phonesに対応します
- は、プロファイル api サービスの
CTV
- は、プロファイル api サービスの
tv/gameconsole/stbに対応します - は、デバイス分析レポートの
tv/gameconsole/set top boxに対応します
- は、プロファイル api サービスの
接続オーディオ - 広告の種類が [オーディオ] の場合にのみ使用できます
- は、プロファイル api サービスの
mediaplayerに対応します - は、デバイス分析レポートの
media playersに対応します
ターゲットとするデバイスの種類を制限するには、「 拡張行項目を作成 する」を参照し、除外するデバイスの種類をオフにします。
注:
- 接続されたオーディオ は、投資でのみ使用できます。
- Make =Apple を使用> System > Device Model を対象とするデバイス モデルをターゲットにする場合は、配信不足を回避するために、次のデバイス モデルを含める必要があります。 例: iPad (300) と iPhone (301)。
- は、プロファイル api サービスの