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XDocuments3 インターフェイス

定義

この型は、COM の相互運用性を得るためにマネージ コードが必要とするコクラスのラッパーです。 このインターフェイスによって指定されたメンバにアクセスするには、このインターフェイスを実装するコクラスをラップする型を使用します。 その型、使用法、備考、および例については、以下を参照してください。XDocumentsCollection

public interface class XDocuments3 : Microsoft::Office::Interop::InfoPath::SemiTrust::XDocuments2
[System.Runtime.InteropServices.Guid("096cd773-0786-11d1-95fa-0080c78ee3bb")]
[System.Runtime.InteropServices.InterfaceType(System.Runtime.InteropServices.ComInterfaceType.InterfaceIsDual)]
public interface XDocuments3 : Microsoft.Office.Interop.InfoPath.SemiTrust.XDocuments2
type XDocuments3 = interface
    interface XDocuments2
    interface XDocuments
Public Interface XDocuments3
Implements XDocuments2
属性
実装

プロパティ

Count

コレクションに含まれるオブジェクトの XDocument 数を取得します。

Item[Object]

コレクションから指定した XDocument オブジェクトへの参照を取得します。

メソッド

Close(Object)

指定した Microsoft InfoPath フォームを閉じます。

GetEnumerator()

IEnumeratorオブジェクト内のすべてのエントリを反復処理する をXDocumentsCollection取得します。

New(Object, Int32)

指定したフォームに基づいて新しい Microsoft InfoPath フォームを作成します。

NewFromSolution(Object)

指定したフォーム テンプレートに基づいて、新しい Microsoft InfoPath フォームを作成します。

NewFromSolutionWithData(Object, Object, Int32)

指定した XML データとフォーム テンプレートを使用して、新しい Microsoft InfoPath フォームを作成します。

NewFromSolutionWithInputParameters(Object, Object)

指定したフォーム テンプレートと入力パラメーターを使用して、新しいフォームを作成します。

Open(Object, Int32)

指定した Microsoft InfoPath フォームを開きます。

適用対象